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CHAJINの花活033:脂肪遊戯
先日、豚の脂肪に花活けした。 これまでいろいろな器に 花活けをしてきたつもりだったが 脂肪にはまだ活けたことがなかった。 これは、アトリエで先週開催していた展覧会で 日本とドイツの様々なジャンルのアーティストが 制作した手のひらサイズの小さな器に 僕が花活けで絡むという企画のなかで、 ドイツの詩人のTさんから送り込まれた器。 それぞれの作品はどれも ほんとうに楽しさ溢れものばかりだったが ユニーク大賞といえば、これだろう…。 僕としても貴重な経験をさせてもらった。 この器に合わせて花を選ぶにあたり、 詩人の彼の意図を聞くのは忘れてしまったのだが 僕個人のイメージとしては、 藤沢でよく行く定食屋で2回に1回は食べていた 豚肉の香草焼き定食しか浮かばなかった。 だから迷わずローズマリーを活けてみたら 詩人の彼も僕の遊び心を理解してくれたようで 花を見ながら大笑いしてくれた。 こちらとしても喜んでもらえて何よりだった。 しかしながら、 晩ゴハンのメニューが花選びの役に立つなんて またひとつ勉強になってしまった。。。
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ブログといっしょに楽しもう。
サイン本 季節の花でつくる12ヶ月のリース
はじめての人でも簡単にリースがつくれるように紹介されています。1年間、その月にあったテーマでデザインも提案しています。こんなリースがあるといつものティータイムも華やかになりそう。
ブログといっしょに楽しもう。
小さな花あしらいと12ヶ月の花の話 CHAJINの花
10分もあればできあがる。
いがらしろみの果物でつくるコンフィチュール
ジャム作りといいますと、一晩砂糖に漬けたり、1時間くらい煮詰めたりするのが普通です。でも、このコンフィチュールは10分もあれば出来上がります。材料は、フルーツと砂糖とレモン汁。出来上がったコンフィチュールは、無糖ヨーグルトに入れたり、生フルーツにかけたり、無糖ソーダや牛乳にいれるとおいしいです。
幼いころからジャム屋を開くまで。
お菓子の日々、ジャム屋の仕事
お菓子作りに目覚めた幼いころからジャム屋を開くまでの、ロミさんとお菓子との歩みが1冊にまとめられた本。フランスへの留学、フードイベントのことなどが順を追ってまっすぐに語られていて、その時その時のろみさんの心情がぐっと迫ってくるようです。
いちご好きな人のためのお菓子バイブル
いちごスウィーツ
パティシエのとっておきレシピ55
いちごのショートケーキからジャムまで、いちごを食べつくす。いちご好きな人のためのお菓子バイブル。
お茶の時間って、小さな贅沢。
おいしいお茶とお菓子の時間
コーヒー、紅茶、ほうじ茶、緑茶、とお茶の基本の入れ方をきちんと学べる本。カフェオレ&マスカルポーネのロールケーキなど、それぞれのお茶に合うお菓子も紹介されています。「お茶の時間を楽しく過ごすことって、小さな贅沢だと思うのです」とジャム屋さんでもあるいがらしろみさんは言います。
珈琲と雑貨と音楽と 鎌倉のカフェから“好き”をかたちに
日曜の恋人たちのために。
domingo
music for Sunday lovers
堀内隆志さんをはじめ、7名で選んだCDリスト。副題を直訳すると「日曜の恋人たちのための音楽リスト」。
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わたしは好きです、こういうの
豆腐かと思ったんだけどね
ローズマリーの花って初めて見ました
かわいいねえ
ちなみに、こちらの豚肉料理といえば
サルビアの葉入りバターソースからめ牛乳煮込み、かな?