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みどり先生のキラキラダイアリー
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みどり先生のダイアリー012:キラキラしていて、ステキですネ

CHAJINの花 113:<都忘れの二色活け>

みどり先生のダイアリー011:キッカケの選手

CHAJINの花 112:<ドクダミの楚々活け>

みどり先生のダイアリー010:私の食事

CHAJINの花 111:<ライラックのリース風>

みどり先生のダイアリー009:ネイルアート

CHAJINの花:110:<ナデシコの仲間活け>

CHAJINの花:109 <スズランの苔玉風>

みどり先生のダイアリー008:ゴールデンウィーク

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gameskillz on みどり先生のダイアリー012:キラキラしていて、ステキですネ

ユカッチ on みどり先生のダイアリー012:キラキラしていて、ステキですネ

CHAJIN on CHAJINの花 113:<都忘れの二色活け>

CHAJIN on CHAJINの花 113:<都忘れの二色活け>

CHAJIN on CHAJINの花 112:<ドクダミの楚々活け>

Hiromi Kodera on CHAJINの花 113:<都忘れの二色活け>

keiko on CHAJINの花 112:<ドクダミの楚々活け>

CHAJIN on CHAJINの花 113:<都忘れの二色活け>

kitoco* on 堀内隆志の音楽42:ホドリゴ・ホドリゲス

Hiromi Kodera on CHAJINの花 113:<都忘れの二色活け>

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CHAJINの花活034:彼女の器

P1010053

先日アトリエで開催した日本とドイツの様々な
アーティストの制作した器に僕が花活けで絡む
“SMALL展”に参加したドイツ人画家のUさんから、
彼女が出展した対の作品のうちの一つを頂戴した。
なぜ一つなのかといえば、
「イベントが終わっても日本とドイツのそれぞれで
お互いにずっとシェアしない…?」との
彼女のロマンティックな提案があったからだった。
当初、彼女と話すより先に器を預かった際、
僕は作品からとても情熱的な印象を受けた。
なので花も、繊細ながらはっきりとした赤色が
印象的だったアトリエの庭にあった水引を活けた。
そして、作品の横に添えた散文には
「情熱的な人は赤いオーラを持っているそうだ」
と書いてみた。
でも彼女の滞在中、何度か話をしていくなかで
散文に書いたことは、
やはりまちがっていなかったと思う反面、
彼女のキュートな一面も度々感じることができた。
だから、シェアしている花器には
これからはかわいい花も飾ってみたいと思う。

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2007年10月31日 (水)|固定リンクコメント:0aie トッププリマライフ

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ブログといっしょに楽しもう。

サイン本 季節の花でつくる12ヶ月のリース

はじめての人でも簡単にリースがつくれるように紹介されています。1年間、その月にあったテーマでデザインも提案しています。こんなリースがあるといつものティータイムも華やかになりそう。

ブログといっしょに楽しもう。

小さな花あしらいと12ヶ月の花の話 CHAJINの花

10分もあればできあがる。

いがらしろみの果物でつくるコンフィチュール

ジャム作りといいますと、一晩砂糖に漬けたり、1時間くらい煮詰めたりするのが普通です。でも、このコンフィチュールは10分もあれば出来上がります。材料は、フルーツと砂糖とレモン汁。出来上がったコンフィチュールは、無糖ヨーグルトに入れたり、生フルーツにかけたり、無糖ソーダや牛乳にいれるとおいしいです。

幼いころからジャム屋を開くまで。

お菓子の日々、ジャム屋の仕事

お菓子作りに目覚めた幼いころからジャム屋を開くまでの、ロミさんとお菓子との歩みが1冊にまとめられた本。フランスへの留学、フードイベントのことなどが順を追ってまっすぐに語られていて、その時その時のろみさんの心情がぐっと迫ってくるようです。

いちご好きな人のためのお菓子バイブル

いちごスウィーツ パティシエのとっておきレシピ55

いちごのショートケーキからジャムまで、いちごを食べつくす。いちご好きな人のためのお菓子バイブル。

お茶の時間って、小さな贅沢。

おいしいお茶とお菓子の時間

コーヒー、紅茶、ほうじ茶、緑茶、とお茶の基本の入れ方をきちんと学べる本。カフェオレ&マスカルポーネのロールケーキなど、それぞれのお茶に合うお菓子も紹介されています。「お茶の時間を楽しく過ごすことって、小さな贅沢だと思うのです」とジャム屋さんでもあるいがらしろみさんは言います。

珈琲と雑貨と音楽と 鎌倉のカフェから“好き”をかたちに

日曜の恋人たちのために。

domingo music for Sunday lovers

堀内隆志さんをはじめ、7名で選んだCDリスト。副題を直訳すると「日曜の恋人たちのための音楽リスト」。

       
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