Q)30年くらい前に幼稚園で読んでもらった本です。めんどりさんがこむぎの種をまき、刈り取り、粉引きの手伝いを犬や猫などにお願いするのだけど、誰も手伝ってくれなくて、最後にできたパンはめんどりさんだけで食べてしまったお話です。
A)『ちいさな あかい めんどり』 著/バイロン・バートン(徳間書店)
バイロン・バートンの作品はほかに、『はたらくくるま』『ほね、ほね、きょうりゅうのほね』『バートンののりものえほん』シリーズがあります。
(赤木かん子)
おしえてください。 作品名『パジャマを着た宇宙人』という本です。 もう25年くらい前になると思いますが。全部で10冊くらいあったた中の1冊でした。 他のお話もとても面白く何度も繰り返し読んだのをおぼえています。 内容はくわしく思い出せないのですが、「みんなぶっこわせ会場」という所があって、言えやお皿など何でもこわしていい所がでてきたりします。
『パジャマを着た宇宙人』、残念ながら絶版です。 『こどもの世界文学』(講談社 1972年)に出版されたものです。 (赤木かん子)
------------------------------------- 著者は、ジャンニ・ロダーリ(イタリアの詩人・児童文学者)。『パジャマを着た宇宙人』は残念ながら絶版ですが、知的なユーモアセンスが光ると好評の古典新訳文庫『猫とともに去りぬ』(光文社古典新訳文庫)をおススメします。今一度、ジャンニ・ロダーリの世界に触れてみてください。(ブックポート編集室)
かんこさん、はじめまして。 こんにちは!
教えてください。 私がその絵本を見たのはもう20年以上前になります。 『女の子が誰かのために、海でとれる苺をつかってゼリーをつくる』 という内容だったと思います。 誰か・・・病気のおかあさんか動物か・・・。
海に苺畑があるという意外さと、透き通った赤いゼリーがとてもおいしそうで、もう一度読んでみたいけれど、著者もタイトルもわかりません。 どうかよろしくおねがいします!
かんこさん、こんにちは。 いつも拝見しています。
私が探している本は、江国香織さんの「ホリー・ガーデン」で、主人公の果歩が、姪っ子(6歳)に読んであげる本で「さむいくらいよるでした。きがかぜでひゅうひゅうほえてるよ」という本です。子どもにも読んであげたいと思っています。 どうぞよろしくお願いします。
かんこさん、はじめまして。 私が探している本は、虫(たしか青虫だったとおもうのです)が主人公です。 おじいさんが昔の洗濯機のローラー式の脱水機で青虫をのばしてしまい、薄くペラペラになって風にのって飛びながら旅をするような話だったと思います。 夜なって川面に写った電車の明かりがきれいで、川にもぐって泳いだたりもしてたと思います。 最後どうなったか全く覚えていませんが、子供が青虫好きなので、ぜひ読んであげたいとおもっているので、著者も作品名もわかりませんが探してほしいです。お願いします。
かんこさん、はじめまして。 私は10年ほど前に小学校の図書室で読んだ本をもう一度読みたいと思っているのですが、どうしてもタイトルがわかりません。 小学校の図書室からはその本がなくなってしまったらしく、自分だけではもう探すのが難しくて……。 海外の作家さんが書いたもので、主人公の男の子とその友達が、近所にある古いお屋敷の中で、ポルターガイストのように家具などの影が動く現象の謎を探っていくお話だったと思うのですが……。 確かその背景にそのお屋敷に住んでいた人の昔の恋物語があって、子供心にときめいた記憶があります。 どうしてももう一度読みたいのですが、ご助力いただけたらと思います。よろしくお願いします。
はじめまして。 「魔法を忘れたウイプララ」そんな題だったと思うのですが・・・。 小学5・6年生の頃 学校の図書室で読みました。 (30年以上も前の話しです。) ウイプララは食器棚に住んでいた? どうしてももう1度読みたくて本屋・図書館・学校にまで問い合わせましたが どうしてもわからないまま現在に至ります。 今ではどんな内容だったか覚えていないのですが こんなにも心を惹きつけるのですから 余程面白かったのだと思います。 出来るものならもう一度読んでみたいのです。 子供の頃の私が この本を面白いと思った理由をみつけたいのです。 宜しくお願いします。
かんこさん、はじめまして。 20年くらい前に小学校の図書室で借りた本なのですが、今でも忘れられません。 とてもみにくいおひめさまがいて、王様とお妃様がいろんな魔法使いやお医者さんに相談するのですが、誰も治すことができません。 そんなとき、絶対に治せるという女性が現れますが、その条件は「一緒に生活すること」。 その女性の娘達と一緒にお姫様が暮らしていく中で、いろんな経験をして、ひとつずつ心の成長をするたびに外見も美しくなっていく・・・という話です。 子供ながらに本当の美しさって?と考えさせてくれた本でした。 現在0歳の娘が大きくなったらぜひ読んであげたいです。どうぞよろしくお願いします。
かんこさん、こんにちは! 主人が子供の頃に読んだと言う本を 探していただきたいのです。 主人と義母の話では ネズミ(?)の建築士がモグラやウサギなど 他の動物や虫の家を建てるという話です。 表紙は黄色っぽく外国風の絵だったという ことですが・・・。 義母は『イエローズの建築』という題名だったと言ってます。
普段あまり子供の絵本などに興味のない主人が 自分の子供の頃に1番好きだったという本を 子供たちに読んであげたいと ずっと探しているのですが どうしても見つかりません。 どうぞよろしくお願いします。
はじめまして、かんこさん。 ずっと探しているお話があります。 30年位前、教科書に載っていました。 作者・タイトルは覚憶えていません。 冬の雪深い地方が舞台で、主人公(性別憶えていません)が、ある日大きな荷物を抱えたおばあさんに会い、荷物を運ぶのを手伝います。 別れ際、おばあさんが「これくらいしかお礼は出来ないけど」みたいな事を言って去りますが、特に何かを貰うわけではないので、主人公は「?」と思います。その後、手に息をかけて温めようとした時に、おばあさんの荷物の(私の記憶では夏みかんです)香りがして、これがお礼だったのか、と思う内容でした。 どうぞよろしくお願い致します。
おしえてください。
作品名『パジャマを着た宇宙人』という本です。
もう25年くらい前になると思いますが。全部で10冊くらいあったた中の1冊でした。
他のお話もとても面白く何度も繰り返し読んだのをおぼえています。
内容はくわしく思い出せないのですが、「みんなぶっこわせ会場」という所があって、言えやお皿など何でもこわしていい所がでてきたりします。
『パジャマを着た宇宙人』、残念ながら絶版です。
『こどもの世界文学』(講談社 1972年)に出版されたものです。
(赤木かん子)
-------------------------------------
著者は、ジャンニ・ロダーリ(イタリアの詩人・児童文学者)。『パジャマを着た宇宙人』は残念ながら絶版ですが、知的なユーモアセンスが光ると好評の古典新訳文庫『猫とともに去りぬ』(光文社古典新訳文庫)をおススメします。今一度、ジャンニ・ロダーリの世界に触れてみてください。(ブックポート編集室)
かんこさん、はじめまして。
こんにちは!
教えてください。
私がその絵本を見たのはもう20年以上前になります。
『女の子が誰かのために、海でとれる苺をつかってゼリーをつくる』
という内容だったと思います。
誰か・・・病気のおかあさんか動物か・・・。
海に苺畑があるという意外さと、透き通った赤いゼリーがとてもおいしそうで、もう一度読んでみたいけれど、著者もタイトルもわかりません。
どうかよろしくおねがいします!
かんこさん、こんにちは。
いつも拝見しています。
私が探している本は、江国香織さんの「ホリー・ガーデン」で、主人公の果歩が、姪っ子(6歳)に読んであげる本で「さむいくらいよるでした。きがかぜでひゅうひゅうほえてるよ」という本です。子どもにも読んであげたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
かんこさん、はじめまして。
私が探している本は、虫(たしか青虫だったとおもうのです)が主人公です。
おじいさんが昔の洗濯機のローラー式の脱水機で青虫をのばしてしまい、薄くペラペラになって風にのって飛びながら旅をするような話だったと思います。
夜なって川面に写った電車の明かりがきれいで、川にもぐって泳いだたりもしてたと思います。
最後どうなったか全く覚えていませんが、子供が青虫好きなので、ぜひ読んであげたいとおもっているので、著者も作品名もわかりませんが探してほしいです。お願いします。
かんこさん、はじめまして。

私は10年ほど前に小学校の図書室で読んだ本をもう一度読みたいと思っているのですが、どうしてもタイトルがわかりません。
小学校の図書室からはその本がなくなってしまったらしく、自分だけではもう探すのが難しくて……。
海外の作家さんが書いたもので、主人公の男の子とその友達が、近所にある古いお屋敷の中で、ポルターガイストのように家具などの影が動く現象の謎を探っていくお話だったと思うのですが……。
確かその背景にそのお屋敷に住んでいた人の昔の恋物語があって、子供心にときめいた記憶があります。
どうしてももう一度読みたいのですが、ご助力いただけたらと思います。よろしくお願いします。
はじめまして。
「魔法を忘れたウイプララ」そんな題だったと思うのですが・・・。
小学5・6年生の頃 学校の図書室で読みました。
(30年以上も前の話しです。)
ウイプララは食器棚に住んでいた?
どうしてももう1度読みたくて本屋・図書館・学校にまで問い合わせましたが どうしてもわからないまま現在に至ります。
今ではどんな内容だったか覚えていないのですが こんなにも心を惹きつけるのですから 余程面白かったのだと思います。
出来るものならもう一度読んでみたいのです。
子供の頃の私が この本を面白いと思った理由をみつけたいのです。
宜しくお願いします。
かんこさん、はじめまして。
20年くらい前に小学校の図書室で借りた本なのですが、今でも忘れられません。
とてもみにくいおひめさまがいて、王様とお妃様がいろんな魔法使いやお医者さんに相談するのですが、誰も治すことができません。
そんなとき、絶対に治せるという女性が現れますが、その条件は「一緒に生活すること」。
その女性の娘達と一緒にお姫様が暮らしていく中で、いろんな経験をして、ひとつずつ心の成長をするたびに外見も美しくなっていく・・・という話です。
子供ながらに本当の美しさって?と考えさせてくれた本でした。
現在0歳の娘が大きくなったらぜひ読んであげたいです。どうぞよろしくお願いします。
かんこさん、こんにちは!
主人が子供の頃に読んだと言う本を
探していただきたいのです。
主人と義母の話では
ネズミ(?)の建築士がモグラやウサギなど
他の動物や虫の家を建てるという話です。
表紙は黄色っぽく外国風の絵だったという
ことですが・・・。
義母は『イエローズの建築』という題名だったと言ってます。
普段あまり子供の絵本などに興味のない主人が
自分の子供の頃に1番好きだったという本を
子供たちに読んであげたいと
ずっと探しているのですが
どうしても見つかりません。
どうぞよろしくお願いします。
はじめまして、かんこさん。
ずっと探しているお話があります。
30年位前、教科書に載っていました。
作者・タイトルは覚憶えていません。
冬の雪深い地方が舞台で、主人公(性別憶えていません)が、ある日大きな荷物を抱えたおばあさんに会い、荷物を運ぶのを手伝います。
別れ際、おばあさんが「これくらいしかお礼は出来ないけど」みたいな事を言って去りますが、特に何かを貰うわけではないので、主人公は「?」と思います。その後、手に息をかけて温めようとした時に、おばあさんの荷物の(私の記憶では夏みかんです)香りがして、これがお礼だったのか、と思う内容でした。
どうぞよろしくお願い致します。